皮革・レザー取り扱い企業様向けシステム。皮革・レザー業界での多くの導入実績事例によるノウハウを踏襲!
皮革・レザー業界の特徴に合わせた
販売・購買・在庫管理パッケージシステムです。
同じ商品でも一本・一枚づつDS数や仕入単価が異なるため、
在庫管理や販売時の粗利管理が正確に把握出来ない。
また、1本単位で在庫管理を行い、販売出来ない残数在庫を
ロスとして引き落としたい。
「仮仕入→本仕入」「加工仕入→本仕入」「仮売上→本売上」など、
物の移動と買掛・売掛の管理がバラバラで管理が煩雑になってしまう。
皮革業界特有の物の移動をしっかりと管理したい。
常に新色が出てくるため、商品管理・登録が煩雑になってしまう。
商品データを自動作成したり、品番ごとカラーごとの在庫管理を
強化したい。
原材料から製品へと商品が変わっていく為、製品の原価を
原材料の原価+加工賃で原価を算出し、粗利の管理を行いたい。
また、加工先に預けている在庫もしっかりと管理したい。
DS売と枚数売で販売単価が異なるため、
それぞれで単価設定を行いたい。
上記の様なお声をよく耳にします。
そこで、アラジンオフィス皮革・レザー向けシステムでは、
上記のようなお悩みや課題を解決するためのシステムをご提案・ご提供させて頂いています。

DS売、枚数売の二つの単価設定が可能。
また一商品において多数あるカラー管理にも対応。
DS売「0」、カット売「1」という売区分があり、商品マスタに持たせた単価を都度ごとに反映。
仕入計上時に付与したロットNOを指定し、商品原価・粗利計算をしっかりと行う。
同じ商品でも一本・一枚ごとにDS数が異なる。
そのため一本あたりにロットNOを付与することで商品別ロットNo別(一本あたり)で商品が管理可能。
一つの画面で複数のDS数を入力、確定したDS数を自動計算で合計表示させることが可能。一日の仕入本数が多い場合は行ごとの入力ではかなり手間となるため、内訳明細機能を利用することで入力の負荷を軽減可能。