
・商品点数、得意先が非常に多く、単価・在庫の問合せに対しても即座に対応できない。
・入荷業務、出荷業務、伝票業務が煩雑で、人海戦術でしか対応できなかった。
・同一商品でも荷姿や得意先によって単価・品名・入数が違う為社員教育に時間がかかる。
・ハンディーターミナルによる入荷・出荷業務の簡素化。
・商品毎に細かく単価や品名を設定する事による情報の共有化。
・棚番別の在庫管理システム。
・在庫管理が可能になった為、受注から在庫確認し、取寄品の発注納期管理が全社員把握出来るようになった。
・棚番別の在庫管理により、商品の置き間違いが無くなり出荷ミスも削減された。
・得意先・商品の情報を全社員が把握できるようになり、担当者以外でも答えられるようになった。
・入荷、出荷業務が簡素化され、退社時間が早くなった。