
プロジェクト原価管理システム
製造業・機械工具業・印刷業・工事業・理化学機器業など、2600社を超える導入支援実績で培ってきた、
各業界別に精通した知識やノウハウを基に、プロジェクト原価管理システムのご提案をいたします。
プロジェクト原価管理システム 適用業種(一例)
機械工具業
○○一式といった、売上商品の中に実際仕入商品が
含まれないパターンを解決します!
工事業
1受注に対して、材料発注や外注加工、
社内作業などを加味した原価管理を実現!
印刷業
1受注に対して、資材の発注や外注加工、
社内作業など複数工程を加味した原価管理が可能!
理化学業
大学等の公的機関へ販売する時に、
売上と仕入の商品名が変わったり、複数仕入に跨る点を解決!
プロジェクト原価管理システム 基本システムフロー
プロジェクト原価管理システム 機能紹介(一部)
見積入力
『○○一式』という表題と、その内訳を一画面で作成可能。
さらに商品の手配情報を登録し、受発注へ連動します。
受発注同時入力
見積からデータを引っ張ってくるだけで、受注・発注データを同時で作成します。
発注書も発行可能です。
発注書発行
受発注同時入力よりダイレクトに発注書を発行可能です。
仕入先毎にまとめて発注書を発行可能です。
売上入力
受注データから売上処理が行えます。
同時に在庫を引落し、請求の元データを作成します。
管理No毎の原価管理も可能です。
在庫
在庫引当:
1受注に対して、『発注』を掛けるか、『在庫』を使用するかの選択が可能です。
在庫確認:
『売上数』欄にカーソルを当てた状態で『検索』ボタンを押すと、
現状の在庫確認が行えます。
受注残、発注残数を加味した有効在庫数も確認することが可能です。